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【新U-15】TM vs 光泉高校U-162026.3.29(日) TM vs 光泉高校U-16 G:山口(老上SSS) G:吉沢(リベルタ) G:真田(オールサウスJr) 攻守のハードワークを求めました。 相手が嫌がるプレーとは? 1人がサボりや遅刻をするとどうなるのか明確に出た試合だったと思います。 個人の基準を変えようとしてる選手が数名 それが個人にもチームにもプラスになります。 昨日に引き続きナイスゲームでした! クラブユースに向けて素晴らしい強化をさせていただきありがとうございました。 対戦いただいた光泉高校の皆様、ありがとうございました!!U-15活動2026.03.30 -
【新U-15】2部前期L vs 京都サンガSETA 2nd2026.3.28(土) 2部前期L vs 京都サンガSETA 2nd 1-0 すでに後期リーグは下位リーグに回ることが決定していますが、クラブユース選手権に向けて、内容を求めたい一戦。 相手チームの自陣からのビルドアップに対し、こちらも陣形やプレスのかけ方を試行錯誤しながら試合を進めます。 試合全体を通して一進一退の攻防が続き、ラストプレーで相手ゴール前でFKのチャンス。 キッカーに指名されたNo.99犀川がビューティフルな直接FKを沈め、何とか勝ち切り。 まだまだ細部の詰めに甘さが残りますが、今の新U-15選手達にとって非常に自信になる勝利となったはずです。 勝ったから全て良しではなく、こういう時こそ反省するべき点を見直し、クラブユース選手権へ乗り込もう!! 対戦いただいた京都サンガSETAの皆様、ありがとうございました!!U-15活動2026.03.30 -
【新U-13 & 新U-14】 TR【新U-13 & 新U-14】 2026.3.29(日) TR 新U-14と新U-13選手で合同トレーニングを行いました。 新U-14は中間学年となり、後輩達の突き上げが始まります。 ピッチ外での模範となるべき立ち振る舞いはもちろんのこと、ピッチ内でも後輩との『違い』を示していかなければなりません。 今日の練習で危機感を持ち始める選手が出てくることを期待しています。 新U-13は積極的なプレーで自分の持ち味を見せてくれました。 まだまだ僕たちスタッフは「みんながどんなプレーができるか」を把握しきれていません。 『オレを見ろ!』くらいの意気込みでどんどん持ち味を発揮し、自分の成長に繋げていきましょう!!U-15活動2026.03.30
Representative’s
thoughts
私たちは選手一人一人に、
生涯にわたって
フットボールを
楽しんでほしい
と考えています。
楽しみ方は人それぞれ。
仲間とフットボールを楽しむ、プロを目指す、高校で選手権に出る、指導者になってすごい選手を育てるetc..
そんな1人のフットボーラーの終わりなき旅の出発点となり、フットボールを通じて得る学び(it)を選手と共に探すクラブです。
features
GRAVIS FC の特徴-
継続率の高さ
人生を通してサッカーを続けることの価値を重要視しています。
勉強との両立をはじめ、選手それぞれのサッカーへの向き合い方を尊重しています。 -
個人の育成に特化
見据えているのは数年後。
数年後に輝くために当クラブでは全クラスで個人の育成を最重要視しています。 -
選手とコーチの距離感
ONとOFFのメリハリをつけながら、時にはコーチも一緒にプレーし、選手達が思い切ったチャレンジのできる空気感を大切にしています。
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二刀流
サッカーとフットサルを練習することでハイブリッドな選手育成を行なっております。
また、滋賀県で唯一、元プロフットサル選手が指導していることも特徴です。