-
【U-10/U-9】 TM vs FCソルセウ・FC草津【ジュニアチーム】 2026.10.31(土) TM vs FCソルセウ、FC草津 試合に「安定感」がでてきました。 それは攻撃でも守備でもポジショニングが良くなってきたから。 どこに立てばピンチを防げるのか。 どこに動けばパスをもらえるのか。 なぜ、そこに立つ必要があるのか。 コーチの指示を鵜呑みにするだけでなく、「なぜ?」を大切にしていこう。 まだまだラストプレーがミスで終わる選手が多々います。 どれだけ良いドリブルをしてもミスで終わる選手は上手い選手とは言えない。 「タイミング」を逃さないように。 レベルアップしたいならどんどんチャレンジしていこう! 対戦いただいたFCソルセウ、FC草津の皆様、ありがとうございました! 本日から新たな取り組み! 得点者ではなくMOMを発表していきます! 本日は以下2名! 🎖️MOM🎖️ 古川 唯己 スピードのあるドリブルは持ち味ですが、相手の位置をみて良いドリブルコースを選び、多彩さも出てきました! 3得点という活躍ながら、ゴール前でフリーの味方にパスを出してアシスト。 冷静に最適なプレーを選択できました👏 チャレンジ精神が彼を成長させてます! 🎖️MOM🎖️ 阪口 一翔 会場が沸くほどのナイスセーブを連発👏 チームのピンチを1人で何度も救ってくれました! セービング能力ももちろんですが、ドリブルで相手をかわす冷静さもあります。 憧れの選手は鈴木彩艶選手!今後の彼の成長に期待です!U-12活動2026.11.01 -
【U-14】TM vs FC湖東2026.10.31(土) TM vs FC湖東 去年ヤマトタケルリーグ昇格を決めた強豪チームとの一戦。 『軽率なミス』は瞬時にゴール前まで運ばれるような空気の中、ボールを握れた選手と技術にブレが出てしまった選手。 勝敗を語っていく上でやってはいけない致命的なミスの可能性をどれだけ準備の段階から嗅いでいけるか。 新人戦前に基準を示してもらい、非常に良い経験となりました。 対戦いただいたFC湖東の皆様、ありがとうございました! 🎖️MOM🎖️ 薮野 陽大(青山JFC) FWからの献身的なプレスバックで何度もボールを奪うことができていました。 ボールをもらった後の身体の姿勢にこだわれば一気に化けそうな予感。 ひたむきに練習に取り組んでいる日常が成果として現れ始めています。U-15活動2026.11.01 -
【U-15・U-14】TM vs 光泉高校2026.10.24(土) TM vs 光泉高校 今日の試合を通して、自分たちに足りないもの、目指すべき基準を知ることができたのではないだろうか。 相手にプレッシャーをかけられた時の技術、メンタル、そしてプレーのイメージ。 なぜうまくいかなかったのか、一人ひとりがしっかりと振り返ろう。 大切なのは、今日感じた基準を忘れず、日々のTRからこだわり続けること。 個人を変え、チームを変える。 一人ひとりの意識と行動を変え、チーム全体の基準を引き上げていこう。 対戦いただいた光泉高校の皆様、ありがとうございました! 🎖️MOM🎖️ 谷口 透眞(栗東FC) U-15のこの時期。 勉学との両立が難しいところだが、言い訳せず、練習を休まず、日々高い意識を持ってTRに取り組んできた成果が表れ、高校生相手にも余裕のあるプレーでゲームを組み立ててくれました。 やっぱり、日々の積み重ねが大事ですね。U-15活動2026.10.27
Representative’s
thoughts
私たちは選手一人一人に、
生涯にわたって
フットボールを
楽しんでほしい
と考えています。
楽しみ方は人それぞれ。
仲間とフットボールを楽しむ、プロを目指す、高校で選手権に出る、指導者になってすごい選手を育てるetc..
そんな1人のフットボーラーの終わりなき旅の出発点となり、フットボールを通じて得る学び(it)を選手と共に探すクラブです。
features
GRAVIS FC の特徴-
継続率の高さ
人生を通してサッカーを続けることの価値を重要視しています。
勉強との両立をはじめ、選手それぞれのサッカーへの向き合い方を尊重しています。 -
個人の育成に特化
見据えているのは数年後。
数年後に輝くために当クラブでは全クラスで個人の育成を最重要視しています。 -
選手とコーチの距離感
ONとOFFのメリハリをつけながら、時にはコーチも一緒にプレーし、選手達が思い切ったチャレンジのできる空気感を大切にしています。
-
二刀流
サッカーとフットサルを練習することでハイブリッドな選手育成を行なっております。
また、滋賀県で唯一、元プロフットサル選手が指導していることも特徴です。