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【U-15】2部L vs SAGAWA 2nd2026.9.6(日) 2部L vs SAGAWA 2nd 1-0 勝敗にこだわって挑んだゲームでした。 試合結果だけではなく、1対1のバトルや駆け引き、オンザボール・オフザボールの細かな部分まで、勝負にこだわってプレーできていたと思います。 立ち上がりから主導権を握り、積極的にゴールへ向かうことで、いくつもの決定機を作ることができました。 一方で、課題として残ったのは「ゴールを奪うこと」です。 今後の大事な公式戦、そして高校という次のステージで活躍するためには、チャンスを作るだけではなく、最後の一瞬で決め切る力が必要です。 高円に向けていい準備をしていきましょう! 対戦いただいたSAGAWAの皆様、ありがとうございました!!U-15活動2026.09.09 -
【U-10・U-9】 TM 栗東FC・アミティエ【ジュニアチーム】 2026.9.6(日)AM TM vs栗東FC、アミティエ ドリブルしながら魅力あるパスを選択できる選手が増えてきました。 ドリブルしかない選手より、パスもドリブルも上手な選手のほうが相手にとって脅威です。 しっかり技術を身につけている余裕のある選手はフリーの味方選手の位置を把握しながら、よりチャンスに繋がる選択ができます。 試合でチャレンジする選手からみるみる成長しています。 練習でできたことを試合で試してみよう。 そして成功体験を積んでいこう。自信をつけていこう。 でも天狗になって勘違いはしないように。 まだまだ上手くなれる。もっと高いレベルを目指していこう。 選手たちがミスを恐れずにのびのびチャレンジできる空気感や環境をしっかり作っていきます。 対戦いただいたみなさま、ありがとうございました😊 またぜひ、ご交流のほどよろしくお願いします!U-12活動2026.09.09 -
【U-14】3部L vs SAGAWA 3rd2026.9.5(土) 3部L vs SAGAWA 3rd 1-4 これまで攻守の主軸を担っていた選手をプロテクトで欠いた一戦。 誰がピッチ内のリーダーとなり、攻守でチームを牽引していけるかが問われる一戦となりました。 失点はセットプレーや連携ミス。 今の時期、そこに関してはあまり重要視していない。 ただ、それ以上に気になったのはスタメンで出場した選手達の危機感の無さ。 ハングリーを感じたのは数名のみ。 その選手達にはフル出場してもらった。 だって上手くなりたい想いが強いから。 最後は『チームを勝利に導ける選手』がスタメンを張っていく。 でも、U-14の今の時期は、いわば蓄える時期。 『上手くなりたい気持ちの強いやつ』が出場機会を勝ち取っていくべきだ。 選手として大成していく中で1番大事なメンタリティー。 どんなシチュエーションでも上手くなりたい気持ちを持ち続けられる。 そんなタフな選手を育てていきたいと思う。 対戦いただいたSAGAWAの皆様、ありがとうございました!!U-15活動2026.09.09
Representative’s
thoughts
私たちは選手一人一人に、
生涯にわたって
フットボールを
楽しんでほしい
と考えています。
楽しみ方は人それぞれ。
仲間とフットボールを楽しむ、プロを目指す、高校で選手権に出る、指導者になってすごい選手を育てるetc..
そんな1人のフットボーラーの終わりなき旅の出発点となり、フットボールを通じて得る学び(it)を選手と共に探すクラブです。
features
GRAVIS FC の特徴-
継続率の高さ
人生を通してサッカーを続けることの価値を重要視しています。
勉強との両立をはじめ、選手それぞれのサッカーへの向き合い方を尊重しています。 -
個人の育成に特化
見据えているのは数年後。
数年後に輝くために当クラブでは全クラスで個人の育成を最重要視しています。 -
選手とコーチの距離感
ONとOFFのメリハリをつけながら、時にはコーチも一緒にプレーし、選手達が思い切ったチャレンジのできる空気感を大切にしています。
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二刀流
サッカーとフットサルを練習することでハイブリッドな選手育成を行なっております。
また、滋賀県で唯一、元プロフットサル選手が指導していることも特徴です。